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電子情報通信学会 - IEICE会誌 試し読みサイト
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会 告
会誌には一部の記事を掲載しております.詳細は本会ホームページを御覧下さい.
第一種研究会 2025年12月1日~12月31日
開催プログラムは変更になることがあります.
最新情報は学会ホームページのイベント日程等で御確認下さい.
https://ken.ieice.org/ken/program/index.php
「第二種研究会開催案内」と「第二種研究会発表募集案内」の詳細につきましては以下のページから御確認下さい.
https://www.ieice.org/jpn_r/event/kenkyukai/nishu/nishu_index_list.html
全ての研究会で参加費が必要になります.各ソサイエティ・グループのホームページを御参照下さい.
◎基礎・境界ソサイエティ (https://www.ieice.org/ess/ESS/gihou-denshika-ess-nls.html)
◎NOLTAソサイエティ (https://www.ieice.org/ess/ESS/gihou-denshika-ess-nls.html)
◎通信ソサイエティ (https://www.ieice.org/cs_r/jpn/)
◎エレクトロニクスソサイエティ (https://www.ieice.org/es/jpn/)
◎情報・システムソサイエティ (https://www.ieice.org/iss/iss_r/jpn/index.php)
◎ヒューマンコミュニケーショングループ (https://www.hcg-ieice.org/)
◎第二種研究会 (https://www.ieice.org/jpn_r/event/kenkyukai/nishu/nishu_index_list.html)
複写される方へ
一般社団法人電子情報通信学会は,本誌に掲載された著作物の複写複製に関する権利を一般社団法人学術著作権協会に委託しております.複写複製を御希望の方は,一般社団法人学術著作権協会(https://www.jaacc.org)が提供している許諾システムを通じて申請して下さい.
なお,複写以外の許諾(著作物の転載,翻訳等)に関しては,委託しておりませんので,直接本会へお問い合わせ下さい.
<問合せ先> 一般社団法人電子情報通信学会
TEL〔03〕3433-6691 FAX〔03〕3433-6659
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The IEICE authorized Japan Academic Association For Copyright Clearance(JAC)to license our reproduction rights of copyrighted works. If you wish to obtain permission of these rights, please refer to the homepage of JAC(https://www.jaacc.org/en/)and confirm appropriate organizations to request permission.
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Please contact the copyright holder directly.
IEICE Secretariat Office,
Permission request form:https://www.ieice.org/eng_r/copyright/index.html
会 期 2026年3月9日(月)~13日(金)
会 場 九州産業大学(福岡市)
大会オフィシャルHP https://www.ieice.org/jpn_r/activities/taikai/general/2026/
※3月9日(月)は,セッションはございません.GlobalNetWorkshop及びInternationl Reception Partyが予定されております.
電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ,NOLTAソサイエティ,通信ソサイエティ,エレクトロニクスソサイエティ,情報・システムソサイエティ,ヒューマンコミュニケーショングループは,2026年3月に九州産業大学にて総合大会を開催致します.下記の通り,一般セッション及び公募シンポジウムセッションの講演募集を行いますので,御案内申し上げます.総合大会では,毎回,約2,000件の発表申込みがあり,延べ10,000人以上が参加し,活発な議論,意見交換が行われる大会です.多くの方が集う総合大会を皆さまの研究成果発表の場として御利用頂きたく,奮って御参加下さい.
〈応 募 要 領〉
■公募セッション種別:一般セッション及び公募シンポジウムセッション
■発表分野:基礎・境界/NOLTA,通信,エレクトロニクス,情報・システム,ヒューマンコミュニケーション
■発表内容:最近行った研究及び調査の報告,または成果を挙げた新しい企画及び試験結果の報告,新製品の紹介などで,学術的に価値のある未発表のものに限ります.ただし,発表内容が不適当であるものは,不採択となることがあります.
■講演時間(質疑応答含む),論文ページ数:
■申込期間:2025年11月5日(水)~2026年1月6日(火)17:00(厳守)
■講演参加費 ※飲食代は含まれておりません.
本会会員は不課税,非会員(提携学会の会員含む)は課税(10%)となります.
*1 一般セッションとシンポジウムセッションを各1件ずつ申し込んだ場合,それぞれの講演参加費のお支払いが必要となります.また,これとは別に企画セッションで講演される場合は,さらに企画セッションの講演参加費のお支払いが必要となります.
*2 講演参加費は,講演発表者御本人の会員資格で決まります.共著者が会員であっても講演発表者が会員ではない場合は,非会員の扱いとなります.提携会員とは本会会員及び電気学会,照明学会,映像情報メディア学会,情報処理学会,及び韓国の学会(IEIE)の個人会員に限ります.本記載以外の学協会会員あるいは,学協会に所属されていない方,及び,発表者の所属機関が本会の維持員であっても,非会員の取り扱いになります.
■聴講参加費 ※飲食代は含まれておりません.
本会会員は不課税,非会員(提携学会の会員,維持員企業所属の非会員含む)は課税(10%)の金額となります.
*1 提携会員対象となるのは,電気学会,照明学会,映像情報メディア学会,情報処理学会,韓国の学会(IEIE)の個人会員に限ります.この機会に,電子情報通信学会への入会を希望される場合は,本会ホームページから入会申請の手続きをお願い致します.https://www.ieice.org/jpn_r/member/join.html?id=individual
*2 論文ダウンロード権なしの場合でも聴講参加申し込みが必要です.
*3 年金収入の方のみが対象となります.
*4 講演発表をしない座長の方が対象です.
*5 維持員リストは学会ホームページにて確認して下さい.
■大会最新情報について:総合大会に関する詳細な情報は,大会オフィシャルHPを御覧下さい.
GlobalNet Workshop 2026講演参加者募集のご案内
電子情報通信学会国際委員会では,2026年総合大会のプレイベントとして,留学生と日本の若手研究者の国際交流を目的とした「GlobalNet Workshop(GNW)」を開催します.活発な議論と新たな出会いの場です.皆様のエントリーをお待ちしています!
開催日時 2026年3月9日(月)13:00開始(予定)
会 場 九州産業大学(福岡市)
講演申込 2025年10月31日(金)~2026年1月30日(金)17:00【厳守】
(※聴講参加申込は2026年2月以降に開始予定です.)
募集要項(概要)
◆申込方法・詳細:
以下のウェブサイトを御確認下さい.(※情報は随時更新致します.)
https://www.ieice.org/jpn_r/activities/taikai/general/2026/en/gnw.html
ジュニア・学生ポスターセッションのご案内
電子情報通信学会2026年総合大会では,将来を担う若手研究者・学生の皆様を対象とした「ジュニア・学生ポスターセッション」を開催致します.本ポスターセッションでは,電子情報通信学会の全分野の研究を対象とし,まだ完成していない段階の研究や途中経過の成果も発表できます.奮って御参加下さい.
会 期 2026年3月11日(水)~12日(木)
会 場 九州産業大学(福岡市)
申込期間 2025年11月5日(水)~2026年1月6日(火)17:00厳守
原稿締切 2026年1月6日(火)17:00厳守
募集要項(概要)
発表区分・参加費
注意事項 選奨発表は会員限定です.現在,非会員の方は,この機会に是非御入会下さい.
大会HP https://www.ieice.org/jpn_r/activities/taikai/general/2026/ps.html
技術の進歩がますます加速する中,他分野の重要技術を効率的に学ぶことが求められています.当会では,電子情報通信分野の第一人者が講師を務め,最新技術をわかりやすく解説するWebinar形式の先端セミナーを開講しています.
1コース全ての講義を受講し,設問をクリアされた受講生に対してはディジタルバッチを付与致します.現在,7つのコースを受講することができます.是非この機会に多くの皆様の受講をお待ちしています.
■生成AIの応用
近年,大規模言語モデルを始めとした生成AIが急速に普及している.本セミナーでは,生成AIの応用に焦点を当て,生成AIの応用に必要な知識やツールを解説するとともに,応用例として,自動運転,ロボティクス,医療を取り上げ,それぞれの分野における最先端の応用事例を解説する.
■暗号技術の進化と未来
インターネットを通じて,個人データ,金融取引,ビジネスの機密情報などが常にやり取りされている.これらの情報を保護するための鍵となるのが暗号技術である.暗号技術は,データの機密性,完全性を保証するだけでなく,プライバシー保護や安全な通信,信頼できるデジタル社会の基盤を支えている.コンピュータの性能向上,新たなアルゴリズムの開発,サイバー攻撃の脅威により,暗号技術の革新は加速度的に進んでいる.さらに,量子コンピュータの登場により,セキュリティ意識の変革が求められている.本セミナーでは,暗号技術の基礎をしっかりと学びつつ,最新の技術革新や今後の暗号技術の未来に至るまで,広範な知識を提供する.暗号技術の根本的な原理から,現代のセキュリティの要となるプロトコル,更には次世代の技術に至るまで,暗号技術の進化の全体像を体系的に理解する.
■ニューロモルフィック・リザバーコンピューティングの基礎と応用技術
ニューロモルフィック・リザバーコンピューティングの基礎と最新の応用技術について解説する.前半では,スパイキングニューラルネットワークやリザバーコンピューティングの基礎について述べる.後半では,光やナノ材料を用いた実装方法や最先端技術について解説する.
その他,下記コースも開講中です.
■6Gに向けた3GPPの無線アクセスの標準化動向
■次世代半導体の技術動向
■AI社会実装の最先端と技術動向
■量子コンピュータと量子情報通信入門
受講料(各コース共通/(税込み))

●公立諏訪東京理科大学
募集人員助教(任期付き)1名
勤務形態常勤
専門分野電気電子工学分野
ロボット・モビリティ分野.AIなどの情報技術を積極的に活用していることが望ましい
担当科目電気電子工学の基幹科目と演習・実験科目
任 期5年
着任時期2026年4月1日
応募締切2025年12月19日(金)必着
詳 細https://www.sus.ac.jp/recruit
●東北工業大学
公募人員教授または准教授または講師 1名(任期なし)
所 属工学部情報通信工学課程・大学院工学研究科情報通信工学専攻
専門分野人工知能(AI)及びその関連分野
着任時期2026年4月1日
応募締切2025年12月19日(金)必着
問 合 先工学部情報通信工学課程 課程長 佐藤 篤
詳 細https://www.tohtech.ac.jp/corporation/recruit/teacher/index.html
●九州大学
公募人員准教授1名
所 属エネルギー科学部門電気理工学講座電子物性デバイス工学分野
専門分野極限環境に適応する材料(例えばダイヤモンド)による量子・化学センシング及び半導体デバイス応用
応募締切2026年1月5日(月)正午必着(日本時間)
問 合 先大学院総合理工学研究院 エネルギー科学部門
教授 吉武 剛
詳 細https://kobo.jimu.kyushu-u.ac.jp/pdf/20251014153450.pdf
本会ホームページ(下記)からお入り頂くと締切前の求人欄一覧を御覧頂けます.また,このたびサイトをリニューアルし,検索や並べ替えができるようになりました!是非御利用下さい.

<求人欄出稿にあたってのお願い>
◎求人欄の執筆要領につきましては下記を御覧下さい.
https://www.ieice.org/jpn_r/ad/about_job_ad/index.html
◎次回締切 2月号掲載分 2025年12月15日(月)必着
◎求人欄原稿を送信後,数日たっても受領の連絡がない場合は,事故防止のため下記までお問合せ願います.
問合先:電子情報通信学会 会誌・出版課
TEL〔03〕3433-6691(ガイダンス5),
和・英論文誌編集委員会
(通信ソサイエティ)
1月号[和文]・2040年に向けたイノベーションを創出する最先端コミュニケーション技術
1月号[英文]・Renewable Energy Research and Applications in Conjunction with ICRERA2024 Nagasaki
(エレクトロニクスソサイエティ)
12月号[英文]・Recent Development of Electro-Mechanical Devices
1月号[和文]・マイクロ波ミリ波論文
(情報・システムソサイエティ)
12月号[英文]・Log Data Usage Technology and Office Information Systems
・Information and Communication System Security
1月号[和文]・ソフトウェアエージェントとその応用
1月号[英文]・Forefront Computing
・Picture Coding and Image Media Processing
●「信越支部講演会」
日 時 2026年1月27日(火)
会 場 長岡技術科学大学 講義棟AL1教室
URL https://www.ieice.org/shinetsu/
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