ニュース解説 光格子時計を用いた時刻標準の生成と協定世界時の評価

電子情報通信学会 - IEICE会誌 試し読みサイト
Vol.101 No.8 (2018/8) 目次へ

前の記事へ次の記事へ


光格子時計を用いた時刻標準の生成と協定世界時の評価

 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は,光格子時計(光学遷移を用いた原子時計である光時計の一方式)と水素メーザを組み合わせた「光・マイクロ波ハイブリッド方式」により,光格子時計に基づく高精度な時刻信号を世界で初めて生成し,これを半年間継続することに成功した.


続きを読みたい方は、以下のリンクより電子情報通信学会の学会誌の購読もしくは学会に入会登録することで読めるようになります。 また、会員になると豊富な豪華特典が付いてきます。


続きを読む(PDF)   バックナンバーを購入する    入会登録


  

電信情報通信学会 - IEICE会誌はモバイルでお読みいただけます。

電子情報通信学会誌 会誌アプリのお知らせ

電信情報通信学会 - IEICE会誌アプリをダウンロード

  Google Play で手に入れよう

本サイトでは会誌記事の一部を試し読み用として提供しています。